会議の参加者は限られています

だいたい就Bの職員、ヘルパー事業所、家族、計画相談の担当者、まぁ運が良ければ役所の人です。
病院が主催でない限り主治医が来るなんて、まぁなかなか無いでしょうね。
どうしても困難ケースになればなるほど私たち支援者は医療サイドの意見を聞きたくなるんです。
ドクターって忙しいイメージありますよね。
でもダメもとであっても実際忙しいとも思います

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しかし、私は懲りずに会議の出席の依頼をし続けます。
たいがいが「欠席します」という文章が届きます。

私はそのお断りの文章を会議に持ち込み「ここまでしたんです」とアピールします笑
もちろん会議のレジュメは事前に主治医に渡して議事録は後日渡しに行きます。

主治医が会議に来るという結果よりも主治医を会議出席に依頼した過程が大切だと私は思います。

 

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